Feb 09, 2009
ドゥンボンホマンウイサッカーユニフォーム
TVでサッカーの試合を見て思ったんですけど、サッカーユニフォームとウエスト部分に名前は入っていないですね。野球ファンの名前が野球のユニフォームに慣れているせいか、ドゥンボンホマンウイサッカーユニフォームを見て少し違和感。野球も以前には、背番号だけだったのですが、サッカーでも選手の名前を覚えてできるように、均一に入れて良いと思いました。最近では通っていませんが、一応土曜日の午前中にスポーツクラブによく行っていました。スポーツクラブで、私がいたのはランニングと金のトレーニングです。そして、汗を流した後、そのスポーツクラブに設置されているジャグジーで汗を流して疲れをとるということでした。サウナなども利用して、非常にさわやかな感じでした。
北海道日本ハムは5日、福岡ソフトバンクに3対6で敗れた。1点を追う4回に糸井嘉男の10号ソロとホフパワーの犠牲フライで2点を奪い逆転に成功。5回にも1点を追加し2点差としたが、先発の武田勝から引き継いだ榊原諒らリリーフ陣が福岡ソフトバンク打線につかまり、7回に4点を奪われて逆転を許した。
以下は、梨田昌孝監督のコメント。
「小久保(裕紀)の一発はありましたけど、久しぶりに良い状態の武田勝でした。6回に松中(信彦)に四球で小久保にも粘られたので、どうなのかなと思い代えました。球数も少なかったし好投していたんだけど…勝には申し訳ないことしたかなと。(榊原は連日の失点だが)バラ(榊原)に責任はない。使った監督が悪いんでね」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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都市対抗野球の2次予選は5日、中国で準決勝2試合を行い、7年ぶりの出場を目指す三菱自動車倉敷オーシャンズと3年連続出場を狙う三菱重工広島が第1代表決定戦に進んだ。敗れたシティライト岡山と伯和ビクトリーズは第2代表決定戦進出をかけた敗者復活戦に回る。
◇中国(東広島アクア)
▽準決勝
三菱自動車倉敷オーシャンズ
020020000◆4
100010000◆2
シティライト岡山
(三)田原、半田、森唯−向井(シ)井上、大西、加治屋−中塩路
伯和ビクトリーズ
2000010000◆3
0000030001◆4
三菱重工広島
(延長十回)
(伯)谷川、西、石丸、中元−宮田(三)岩崎、仲野、森脇−国本▽本塁打 松島(伯)
◇都市対抗補強選手◇
◆日本通運 投手=三橋尚文▽外野手=落合成紀(以上、JFE東日本)
◆ホンダ 補強なし
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ソフトバンク6―3日本ハム(パ・リーグ=5日)――首位攻防3連戦でソフトバンクが先勝。
七回に代打カブレラの適時打で1点差とし、本多の2点適時打で逆転した。
救援陣が誤算の日本ハムは4連敗。
○ソフトバンク6−3日本ハム●(5日・札幌ドーム)
ソフトバンクが逆転勝ち。2点を追う七回に代打・カブレラと本多の適時打、内川の犠飛で4点を奪い、2点を勝ち越した。先発・摂津が11勝目。日本ハムは早めの継投が裏目に出て、4連敗。
◇本多、狙い撃ち
2位日本ハムとの3連戦初戦。逃げ切りを図った日本ハムが自慢の救援陣を繰り出した七回に、ソフトバンク打線が一気に逆転劇をやってのけた。
2番手・榊原を攻めて作った1死一、三塁の好機。控えに回ったカブレラをこの勝負どころで代打起用できた点が、ソフトバンクの層の厚みを物語っていた。「今日は1打席だけだから集中力が高まっていた」とカブレラ。中前適時打を放ち、1点差に迫った。
そして、1死満塁から本多が試合をひっくり返した。3番手・宮西が2球続けたスライダーを見送り、2ボールからの3球目。「押し出しにはしたくないだろうから」と直球に狙いを絞った。思い切りよく低めの直球を引っ張って前進守備の一、二塁間を抜いて逆転の2点適時打。読み勝ちの一打だった。
相手の「勝ちパターン」を打ち砕き、主将の小久保は「向こうはダメージが大きいやろ」としてやったりの表情。ゲーム差を5に広げ、独走態勢を固めた。【大村健一】
◇継投で失敗
○…日本ハムは継投策で失敗した。6回を投げ被安打2、1失点と好投の武田勝に代えて、2点リードの七回から榊原を投入。しかし、1死から3連打されて1点差。後を継いだ左腕・宮西は制球難で四球を与えた後に逆転打を浴び、一死も取れず降板。「一点もやれない」とマウンドに送った増井も犠飛を許した。梨田監督は「武田勝の交代は迷った。バラ(榊原)に責任はない」と救援陣をかばった。
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