Nov 24, 2009
国内旅行はたくさんしたが、沖縄が一番
今まで国内旅行は北海道から沖縄まで多くの土地を置くロサンイ、今年8月に初めて沖縄八重山諸島に家族旅行している。沖縄はすでに3回ほど経験していて、沖縄料理も観光地も海もお気に入りではあるが、今回の石垣島、宮古島、小浜島、伊良部岛、下地岛の海の美しいされ、料理の味は、地元の人々の暖かさは、本島の比ではなく、圧倒された、同時に、魅力にはまってしまった。これから行きたい国内旅行は、と聞くと一番最初に沖縄の八重山諸島と答えるだろう。韓国は、日本でも近いので、卒業旅行で韓国に行く学生が多いです。日本から韓国まで飛行機で約1時間30分程度の距離です。飛行機に乗ればあっという間に目的地についてしまいます。韓国に卒業旅行は旅行会社のツアーが充実しています。価格もツアーが安いです。ただし、韓国旅行に行く女性は注意が必要です。
Oracleはこの夏の後半を目処に、Javaの情報を提供する無料のデジタルマガジン「Java Magazine」を発行すると発表した。隔月で提供され、購読するにはユーザ登録が必要。登録は無料。Javaに関する技術や、Javaを活用して開発されたアプリケーションなど、Javaに関する最新の情報を提供することを目指している。
第1号の目次案は次のとおり。
・Java News
・Java In Action
・New To Java
・Java Architect
・Enterprise Java
・Polyglot Programming
・Rich Client/Web Development
・Mobile and Embedded Development
OracleのチーフJavaアーキテクトであるMark Reinhold氏は、「Java Architect」のコーナーの中で、「Showtime! Java 7 is Here」と題してJava SE 7を解説するとしている。Java SE 7はスケジュールどおりに進めば、7月28日に公開されることになる。「Java Magazine」の配布される頃にはJava SE 7の正式版もリリースされており、「Java Magazine」がJava SE 7の貴重な情報源になるものとみられる。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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日立製作所と日立情報通信エンジニアリングは7月4日、ICカードを用いた入退管理システム向けに、入退室のたびに登録される顔画像によって認証を行う「なりすまし」検知技術を開発したと発表した。
同技術は、入退室するたびにユーザーの顔画像を複数枚撮影してデータベースに登録し、顔認証の照合に利用するもの。常に最新の顔画像が登録されていることに加え、異なる角度や照明条件下の顔画像を含む多数の登録画像を照合に利用することもできる。
顔認証には、ICカードを読み取る直前から連続的に撮影された複数枚の顔画像をキー画像として用いて照合を行う。その際、1,000万枚の画像から1秒で類似画像を見つけ出す類似画像高速検索技術を適用することによって、多数の登録画像に対する複数のキー画像の検索を、リアルタイムで実行することを可能にしている。
[マイコミジャーナル]
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Amazon Web Servicesは6月29日(米国時間)、AWSのデータ転送料金を7月1日付けから値下げすると発表した。新しい料金プランはデータ受信にかかる転送料金が無料になるほか、データ送信に関する転送料金も以前よりも安いものになる。値下げは自動的に適用される。データ送信量が大規模な顧客に対しては要相談となり、大口でのディスカウントが実施されるものとみられる。なお、この発表は米国、欧州を対象にしたものだが、データ受信の無料化だけは全リージョンに適用されるという。
同日、日本向けの発表も実施された。日本は米国、欧州の値下げとは別のプランが採用されている。データ受信は無料になるが、データ送信に関しては従来通り。データ送信量が大規模な顧客に対しては従来の固定の値段ではなく、要相談というスタイルに変わると説明がある。
AWSにおけるデータ受信を無料にすることで、より多くのデータを気軽にAWSにアップロードできるようになる。コンテンツ配信ネットワークであるAmazon CloudFrontに対しても値下げが発表されているが、こちらは米国リージョンおよび欧州リージョンのみが対象となっており、東京リージョンには言及されていない。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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6月30日(ドイツ時間)、VirtualBoxの次期バージョンへ向けたβ版となる「VirtualBox 4.1 Beta 1」が公開された。試験や評価目的のバージョンでプロダクションユースでは使わないように説明されている。
VirtualBoxは32ビットおよび64ビットPCのフル仮想化プロダクト。新版で登場することになる新機能は次のとおり。
・仮想マシンをクローンする機能。
・仮想ディスク作成ウィザードの改善。
・仮想ディスクをコピーするウィザードの導入。
・64ビットホストにおけるメモリ上限を1TBまで拡大。
・新しいネットワークモジュール「UDPトンネル」の導入。
・Windowsゲストにおける実験的なWDDMグラフィックドライバの導入。
・WindowsゲストにおけるGuest Additionインストールの改善。
64ビットホストにおけるメモリ上限が1TBまで引き上げられるため、従来よりも活用の幅が広げられるようになる。新しいネットワークモジュールとして提供される「UDPトンネル」は、異なるホストで動作する仮想マシンを簡単にそして透過的に接続するのに利用する機能だと説明がある。
また、実験的な取り組みとなるが、Windowsゲストに対してWDDMグラフィックドライバの提供が開始される点が注目される。VirtualBox 4.0系まではWDDMに対応したグラフィックドライバを提供していないため、Windows 7で導入されたAeroなどの効果を利用することができない。WDDMに対応したグラフィックドライバが提供されることで、Windows 7やVistaにおける3D機能の活用が従来よりも広がる可能性がある。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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