May 09, 2011

ドゥンボンホマンウイサッカーユニフォーム

TVでサッカーの試合を見て思ったんですけど、サッカーユニフォームとウエスト部分に名前は入っていないですね。野球ファンの名前が野球のユニフォームに慣れているせいか、ドゥンボンホマンウイサッカーユニフォームを見て少し違和感。野球も以前には、背番号だけだったのですが、サッカーでも選手の名前を覚えてできるように、均一に入れて良いと思いました。
私は、バドミントンを学ぶのですが、ならわせてくれないんです私は、学校生活は、やはりスポーツをしたりするので、スポーツ少年団と呼ばれるよういいと思いますよ。そこで昨年度、クラブでのスポーツクラブをしたいと思っていましたがついていけないと思う、やめてしまいましたが、いつか楽しくスポーツをしたいと思います。 · · ·私は、スポーツクラブに行った式が良かったかな
■五十嵐亮太投手(ニューヨーク・メッツ)

 敵地でのワシントン・ナショナルズ戦に、4点リードの7回、2死一塁の場面から登板。1/3回1安打、1三振だった。メッツは7対3で勝利。

■高橋尚成投手(ロサンゼルス・エンゼルス)

 本拠地でのミネソタ・ツインズ戦に、6点ビハインドの8回、無死満塁の場面から登板。2回3安打、1三振、1失点(自責点ゼロ)の内容だった。エンゼルスは5対13で敗戦。

(STATS-AP)

■松井秀喜外野手(オークランド・アスレチックス)

 敵地でのシアトル・マリナーズ戦に、3番・指名打者で先発出場。2点ビハインドで迎えた3回満塁の場面で、走者一掃の逆転タイムリー二塁打を放った。この日は4打数2安打、3打点、1四球、1三振の内容だった。

■イチロー外野手(シアトル・マリナーズ)

 アスレチックス戦に、1番ライトで先発出場し、4打数1安打の内容だった。試合は、マリナーズが2対9で敗戦。

■福留孝介外野手(クリーブランド・インディアンス)

 敵地でのカンザスシティ・ロイヤルズ戦に、2番ライトで先発出場。5打数3安打、2得点と「猛打賞」の活躍だった。インディアンスは、5対4で勝利。

■西岡剛内野手(ミネソタ・ツインズ)

 敵地でのロサンゼルス・エンゼルス戦に、8番ショートで先発出場。5打数1安打、1三振の内容だった。ツインズは13対5で勝利。

(STATS-AP)

 【蹴球ノート】「なでしこジャパン」のロンドン五輪アジア最終予選に、「ザックジャパン」のワールドカップ(W杯)アジア3次予選。9月上旬は日本代表のイベントがめじろ押しだ。

 女子は初戦のタイ戦を3−0。男子の方も北朝鮮を1−0で退けた。ともに決定機をなかなか決めきれずにやきもきさせられたが、白星発進したのだから、よしとすべきだろう。

 ただ、まだ3次予選で日程的にも余裕のある男子に比べ、女子は今回の最終予選で2位に入らないと五輪出場権を逃すことになり、立ち止まることは許されない。しかも、11日間で5試合の過密日程。会場も敵地と言って過言ではない中国だ。

 その“洗礼”は試合スケジュールにも表れている。ホームの中国がすべて現地時間午後7時からのナイター試合なのに対し、日本は5試合中3試合が午後3時半からと、暑さの厳しい昼間の試合。さらに、日本は出場6チーム中、最も下位に位置づけられているタイと初戦で戦ったが、中国は真ん中の3試合目で、一息つくことができる。

 前回の北京五輪の際はホームアンドアウェー方式だった。その前のアテネ五輪は、今回と同じく日本(東京と広島)での集中開催。なぜ、元の形に戻したのかは不明だが、実は今回の最終予選には、関西も立候補しようとしていた。長居陸上競技場と堺市立ナショナルトレーニングセンター(J−GREEN堺)にもう1会場を加えて実施する計画だった。

 しかし、開催地選定はW杯ドイツ大会で優勝する前。採算があわないことから立候補を断念したという。日本で開かれていたら、さらに盛り上がったのは間違いない。もっとも、現在のブームを誰も予想できなかったのだから、仕方ないのかもしれないが…。(北川信行)

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 サッカーW杯予選の開催や「なでしこジャパン」の活躍を追い風に、サッカー選手の著書が人気だ。日本代表キャプテンの長谷部誠選手の「心を整える。」が100万部を突破したのをはじめ、イタリア1部リーグ、インテルの長友佑都選手や、「なでしこジャパン」のキャプテン、沢穂希(ほまれ)選手らの著書も好調だ。いずれもメンタル面にスポットを当てており、“自己啓発本”として読まれているのが特徴だ。(佐々木詩) 

 大阪・梅田の紀伊國屋書店梅田本店の話題本のコーナーには、長谷部選手らの本が平積みで並ぶ。同店の藤枝照真さんは「若い人を中心に幅広い年齢層が買っていきます。男女差はありません」と説明する。

 中でも群を抜いているのが長谷部選手の「心を整える。」(幻冬舎)だ。「頑張っている人の姿を目に焼き付ける。」「感謝は自分の成長につながる。」など、毎日の生活で心がけているという56項目が並ぶ。そして心は「磨く」「鍛える」のではなく、「整える」こと。食事や睡眠など小さなことから心がける大切さをつづっている。

 長友選手の「日本男児」(ポプラ社)も38万部と好調だ。幼少期のサッカーとの出合いから、椎間板ヘルニアを乗り越えてプロ入りを果たし、FC東京、日本代表、ACチェゼーナを経てインテル移籍へと駆け抜けた半生を振り返る。人生にとって大事な局面をいかに乗り切ってきたかについて記し、家族への思いなどもつづる。

 約3年前に出版された沢選手の「ほまれ」(河出書房新社)も「なでしこジャパン」の活躍で今夏、急遽(きゅうきょ)店頭に並び、計6万部に。アメリカに単身渡米する際の苦悩と葛藤などが描かれている。

 スポーツライターの玉木正之さんは、「これまでヒットの主流だった野球選手の著書は、監督の采配が試合に影響することから、経営学と結びつけて書かれることが多かった。しかしサッカーは、プレーの中で選手個人の判断が求められるスポーツ。そこで実績を挙げている選手が書いたメンタル面の著書に、読者は価値を見いだしているのではないか」と分析している。

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