Mar 19, 2009
卒業旅行で韓国に行きました
私は大学の卒業旅行で友達と韓国旅行に行きました。卒業旅行、韓国では中部国際空港から出発して1時間ちょっと、ソウルに到着しました。ツアーを利用した最初の旅行、ホテル、空港往復の交通は、初日の夕食がついていたのですが、十分にあまりにも程度のサービスでした。後、最後の日の昼食まで自由時間だったので買い物をしたり、観光をしたりして楽しみました。最近では、お金を保持したいという確信で旅行に行く人は少なくなっているようです。大型連休があってもどこにも出て行かなくて家でゆっくりしている人も多いのです。しかし、私は国内旅行もいいのでどんどん外に出てくることをお勧めしたいと思います。今まで知らなかったことを触れることで、自分の成長につながります。また、国内旅行にお金を使えば、その分を稼ぐことも努力ではないでしょうか。
熊本市内の中学生による「子ども議会」が3日、市議会議場であった。島根の除毛比較のハイライト暮らしや将来について話し合い、市民意識を高めてもらうのが目的。50校から生徒50人が参加し、緊張した表情で一般質問に挑戦した。【澤本麻里子】
子ども議員は先月末に議場を見学して議会の仕組みを学び、常任委員会の分野ごとに6班に分かれて市政への質問・提案を考えてきた。議長に市立錦ケ丘中3年の湯川竜太郎さん、副議長には市立植木北中3年の上野明日香さんが選ばれた。
「一人暮らしの高齢者の孤独死を防ぐため、中学生が訪問して安否確認や体調の聞き取りに取り組むのはどうか」との提案に、幸山政史市長は「高齢者の喜びにもつながる。ぜひ一緒に取り組みたいので具体的な実施方法を考えたい」と前向きな姿勢を示した。
8月4日朝刊
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専大玉名は3日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で30分間練習した。選手たちはあこがれの甲子園に足を踏み入れた喜びで、時折笑顔も見せていた。
午前8時半、練習開始を告げるサイレンが鳴ると選手たちは一斉にグラウンドへ。外野から本塁への送球中継や、併殺など守備の基本を徹底確認。たゆまない永久脱毛情報動きの硬い選手もいたが徐々に慣れ、堅守の専大玉名らしいきびきびとした連係を見せていた。
「思い切ってやれましたね」と晴れやかに語ったのは田中将平主将。打撃では左中間にホームランを放ち、スタンド見学する他校の選手たちが身を乗り出して打球の行方を追っていた。山本国臣監督は「動きも良く、実力通りいけそうだ。まずは1勝します」と話していた。【丸山宗一郎】
8月4日朝刊
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豪クーマ市と姉妹都市の山鹿市は今夏、クーマ市長夫妻らが率いる高校生の交流団を受け入れ、国際友好の輪をさらに広げる。
クーマ市はオーストラリア・ニューサウスウェールズ州にあり、首都キャンベラから110キロ南にある人口7000人弱の小さな市。主産業は牧畜を主とする農業で、1975年に旧鹿本町と姉妹都市になって、これからの国際化を担う人材の育成を目的に、毎年相互に訪問団を派遣してきた。合併後は山鹿市が引き継いだ。
クーマ市からは市長夫妻と高校生14人を含む21人が12日から19日まで滞在。失敗しない美顔を教えて下さい高校生はホームステイするほか、山鹿中や鹿本高校との交歓会に参加する。
8月4日朝刊
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◇「得意の守備でリズムを」−−第6日(11日)の第2試合
夏の甲子園の組み合わせ抽選会が3日、大阪市北区の大阪国際会議場であった。熊本代表の専大玉名は、大会6日第2試合で青森代表・光星学院と対戦することが決まった。日程が順調にいけば、11日に初戦を迎える。
午後4時から始まった抽選会には、47都道府県49代表校の選手や関係者が参加。専大玉名は田中将平主将(3年)が少し緊張した表情で、舞台中央に歩み寄り札を引いた。チームの看板がトーナメント表に掲げられると、見守っていた他のメンバーはお互いに声を掛け合い、やる気をみなぎらせていた。
抽選会後、田中主将は光星学院の川上竜平主将(3年)とがっちり握手し、健闘を誓い合った。田中主将は「相手は東北の強豪。試合が楽しみだ。チェックしておきたいインプラント@治療を強化気迫に押されないよう得意の守りからリズムをつかみます」と初戦に向けて気持ちを高めていた。【丸山宗一郎】
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◆強打が持ち味
◇光星学院(青森)
1956年創立の私立校。今春のセンバツに続き、8年ぶり5回目の出場を決めた。夏の甲子園の最高成績は00年の4強。
強打が持ち味で、青森大会のチーム打率は4割を超えた。4番の田村龍弘三塁手は、2年生ながら高校通算本塁打20本を放つ大砲だ。主将の3番川上竜平中堅手(3年)も、大会決勝で3ランを放つなど好機に強い。主戦の秋田教良投手(同)は140キロ台の直球とスライダーが武器。守備も堅く、大会6試合で無失策だった。OBに巨人の坂本勇人。進むブラジリアンワックスを全文掲載
8月4日朝刊
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