Oct 31, 2010
私の趣味はコスプレです
私は先日お見合いをした。私は今まで何度もお見合いの話を拒絶したが、今回、男性は母親からの写真を見せてくれたときに何かピンとくるものがあったのだ。実際に会ってみるとあまり良い印象を受けるの男性だった。しかし、男性では、"趣味は何ですか"と聞いて、私は"コスプレ"と答えたが、男性に惹かれてしまった。コスプレ以外の答えを用意しておくものだったのか。我が家の友人関係で詳細出産ラッシュ。贈り物をするのが好きな私は嬉しくて、様々な事故プレゼントしていますが、結構お金がかかってしまうのが、包装の代金。簡単に可愛くしてしまう方法があるので、お教えします。まず、新聞を購入してください。この一冊あると本当に便利です。これを包装紙の代わりに使用マスキングテープで可愛くデコ。紐は100円均一で買っておいた麻ひもでぐるぐる。麻ひもで花のコサージュで、さらに良いの。てみてください。
浜松の地ビールレストラン「マイン・シュロス」(浜松市中区中央3、TEL 053-452-1146)内のギャラリーで現在、浜松在住のアマチュア写真家9人によるグループ展「HAフォトグラファーズ展」が開かれている。(浜松経済新聞)
同展は今年で2回目。メンバはプロのカメラマンではなく、趣味で写真撮影を楽しんだり、各所で個展などを開いている人たちが中心。今回から新たに静岡文化芸術大学の学生が加わった。
コンセプトは特に設けず、各作家が撮りたいもの、表現したいものを自由に展示するのが特徴。作品は高さ3メートルの壁面、床に自由に展示する。
初参加の大津美林(みき)さんは「写真は大学に入ってから始めた。今回のテーマは『ボヤージュ』で、一昨年に行ったエジプトと、昨年に北海道から鹿児島までを縦断した時に撮りためた写真を展示している。絵を描いているので写真も構図を気にして撮った」と話す。
同じく初参加の池ノ谷瞳さんと須和部あいさんは、それぞれが旅をした時に撮った写真を展示する。「それぞれが違う国に行っていたので、『旅』を共通点に一緒に展示した。写真はオーストラリアやカンボジア、イギリス、ベルギーなどの旅先での日常を切り取ったもの。その土地の魅力が写真を通して伝えられれば」と話す。
「前回のアンケートにも、『こうした展示は見たことがない、新しい発見があった』という声を頂いた。敷居の高いものではないので、構えずに気楽に見られると思う。こうした場を開くことで次へつないでいけたら。場所があれば他のところでもやってみたい」と出展者の1人、村松泰典さん。
開催時間は11時〜20時(最終日は19時30分まで)。入場無料。今月27日まで。
【関連記事】
浜松・領家のカレー専門店でクリエーター23人の作品展−実用品アートも(浜松経済新聞)
浜松のアマチュア写真家コンビが初個展−写真で別世界を表現(浜松経済新聞)
フジフイルムの新デジカメで写真家7人が撮影−ミッドタウンで作品展(六本木経済新聞)
鎌倉で故・伊藤和也さん「写真展」−アフガンの大地や子どもの姿写す(湘南経済新聞)
神戸旧居留地で「自転車のある風景」写真展−「カメライダー」が初の個展(神戸経済新聞)
南さつま市は総額206億1500万円(前年度当初比11億円、5・1%減)の11年度一般会計当初予算案を発表した。2年ぶりの減額で、06年の合併時11億円の財源不足額を解消した。25日開会の定例会に提案する。
歳入は市税29億3650万円(同3・0%減)、地方交付税102億円(増減なし)。市債21億7810万円(前年度当初比32・1%減)で11年度末残高見込みは298億円。
歳出は人件費46億3253万円(同3・3%減)、扶助費38億7854万円(同10%増)。普通建設事業費は19億5255万円(同8・7%減)だった。
定例会では1月末に漂着したクジラ3頭の埋設費547万円(専決処分)を追加した10年度補正予算の承認を求める。
2月23日朝刊
【関連記事】
阿久根市:市議会解散から一夜明け 前議長「市民批判の結果」 /鹿児島
霧島市:新年度予算 516億円 新燃岳対策に1億円盛り込む /鹿児島
大島紬:視線くぎ付け 天文館でファッションショー /鹿児島
阿久根市:住民投票 「選挙うんざり」関心低下 投票率、市選挙で過去最低 /鹿児島
九州新幹線:西郷どんが観光PR メディア広告集中展開−−関西などで /鹿児島
◇初めて1倍割り込む
県教委は22日、3月の公立高校入試の出願者数を発表した。募集定員1万3047人から推薦などの内定者数を除いた入試定員1万2036人に対し、1万1887人が出願。平均倍率は0・99倍で、前年度を0・05ポイント下回った。記録が残る90年入試以降、1倍を割り込んだのは初。
県教委によると、入試定員は学級減などで前年度比598人減ったが、中学卒業予定者が同1327人減ったことなどから出願者数は同1247人減った。平均倍率の下落は2年ぶり。
学科別では、工業が最も高く1・05倍(前年度比0・05ポイント増)で、唯一前年度を上回った。県教委は「不況の中、就職率が他学科より高いため」とみている。他は、普通科系(理数、体育など含む)1・03倍(同0・07ポイント減)▽商業0・95倍(同0・04ポイント減)▽農業0・85倍(同0・08ポイント減)▽総合学科0・78倍(同0・12ポイント減)−−など。
倍率が高かったのは(1)明桜館・文理科学1・81倍(2)松陽・美術1・50倍(3)鹿児島工・工業2類1・47倍(4)鹿児島南・商業1・46倍(5)鹿児島工・工業1類1・41倍。新設2年目の明桜館は文理科学が2年連続1位だった。
逆に低かったのは(1)徳之島・総合0・30倍(2)頴娃・普通0・45倍(3)川薩清修館・ビジネス会計、鶴翔・食品技術0・48倍(5)山川・生活情報、鹿児島水産・食品工学0・50倍。
定員割れは55校101学科の1229人で、同203人増えた。
入試は3月8、9日にあり、合格発表は同16日。【福岡静哉】
2月23日朝刊
【関連記事】
高校入試:公立高一般中間状況 全日制平均1.31倍 志願者3万4388人 /福岡
高校入試:公立高一般入試全日制、最終志願倍率は1.1倍 /長崎
高校入試:公立高一般入試、全日制1.11倍 変更は来月2日まで /新潟
高校入試:公立高全日制、9275人出願 平均0.37倍 /兵庫
人・かお・トーク:桂高校同窓会会長・西沢謹四郎さん /山梨
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.