Nov 06, 2010
赤ら顔に悩んでいました
私は子供の頃赤ら顔で悩みました。いつでも、頬が赤いりんご病かと嘲笑しています。特に緊張してドキドキしてすると赤面し、顔全体が真っ赤に一つになってしまいます。赤ら顔の程度の問題はありません。顔の色が赤になるでしょう。それは年齢が上がるにつれ少しずつですが薄くなってきました。小学生の頃リンゴから中学生の桃れています。大人になった今では化粧でも隠せないので、天然のチーク程度です。医療脱毛は、お受けできない時期というものがあるので、計画的に契約しましょう。重度の日焼けの後にピンセットの直後に加えて、妊娠しても、医療脱毛は受けられません。妊娠の計画があるが、医療脱毛の契約をすれば期間内に終了することができないかもしれません。妊娠はおめでたいことだが、大きな金額を支払い、契約後に発覚すると困難なことかもしれません。
県内は11日、梅雨前線の影響で未明から激しい雨や風に見舞われた。熊本市をはじめ県内全域で大雨・洪水警報が発令され、一日中警戒が続いた。熊本地方気象台によると、雨は12日も続く見込みで、土砂災害や河川の氾らんなどに注意するよう呼びかけている。
1時間雨量は山都町で午前10時までに78ミリと過去最大を記録したほか、阿蘇乙姫71ミリ、高森町59ミリ、熊本市54ミリなど各地で激しい雨になった。11日午後5時までの24時間最大雨量は五木村296ミリ、山都町279ミリ、一勝地242ミリと、山間部で6月の観測史上最大を更新、熊本市171ミリ、八代市169ミリ、水俣市215ミリなどほぼ全域で100ミリを超えた。
県によると、南阿蘇村、西原村の計4棟で床下浸水したほか、国道、県道の路肩や土砂崩れなどで29カ所が通行止めになった。また九州新幹線が新玉名−熊本間や新八代−新水俣間で断続的に運転を見合わせ、JR肥薩線と豊肥線、くま川鉄道も運転見合わせが続くなど交通機関に影響が出た。【結城かほる】
6月12日朝刊
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停滞する梅雨前線の影響で九州各地で大雨となった11日、県内でも雨によるがけ崩れなどが相次いだ。いずれもけが人はなかった。
午前7時過ぎ、長崎市田上2の国道324号沿いの斜面が約15メートルの高さから約5メートル幅で崩れ、土砂が路上に崩落。付近は午後5時前まで、片側交互通行になった。同じころ、同市三原1で畑の下の斜面が高さ約3メートル、幅約2メートルにわたり崩れた。
また午前8時半ごろ、同市岩屋町でも畑下の斜面が約11メートルの高さから約4メートル幅で崩落。さらに崩落の恐れがあり、2世帯3人が自主避難した。
このほか、南島原市でも午前9時〜午後5時ごろにかけて、道路脇の斜面が崩れ落石が起きるなど、小規模ながけ崩れが3カ所あった。
〔長崎版〕
6月12日朝刊
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スイスの国連欧州本部に核兵器廃絶を求める署名を届ける第14代の「高校生平和大使」。11日、長崎市であった結団式には東日本大震災被災地の代表も含めて全員が出席し、それぞれの平和の思いを語った。大使は過去最多の11人。定時制に通う人や芸人を目指す人など、多彩な顔ぶれとなった。
長崎市の長崎西高2年、浦川祐可さん(16)は「託された平和の思いを国連で伝えたい」。同市の活水高3年、塩田真希さん(17)も「核兵器廃絶の思いを国連に届けたい」などと語った。
県外からは8人。横浜市のフェリス女学院高3年、高松奈々さん(17)は「アマチュア芸人をやっている。将来は平和など社会問題を取り入れ、日本全国、世界に訴えたい」。福岡県久留米市の県立博多青松高定時制普通科2部、井上真友子さん(17)は「高校を中退したが、剣道で培ったガッツと根性で頑張りたい」と語った。
その他の大使は次の通り。
佐世保西高2年、山口紗喜さん(16)▽神奈川県立松陽高2年、古賀愛さん(16)▽熊本信愛女学院高2年、財津光さん(17)▽熊本県立第一高1年、井口美優さん(15)▽大分県立安心院高2年、井上愛美さん(16)▽岩手県立高田高3年、菊地将大さん(17)▽同高2年、佐々木沙耶さん(16)。【下原知広】
〔長崎版〕
6月12日朝刊
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九州ブロック原水禁・原爆被害者活動交流集会が11日、長崎市で始まった。被爆者でもある土山秀夫・元長崎大学長は記念講演で「我々の時代の禍根を後世に押しつけてはいけない」と、エネルギー政策で段階的な脱原発を図るよう訴えた。
この中で土山さんは、ドイツが福島第1原発事故を受け、22年までに全原発を停止すると長期方針を決めたことを評価。代替エネルギーについては太陽光エネルギーを例に挙げ「コストがかさむなどと言われているが、需要が上がれば値段は下がる」として国策転換の必要性を強調した。
集会では、九州電力川内原発(鹿児島県)や玄海原発(佐賀県)の計画的な廃炉などを訴える「脱原発・100万人アクションアピール」も採択した。【釣田祐喜】
〔長崎版〕
6月12日朝刊
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