Sep 22, 2009
IDカードは、仕事をする必須項目
IDカードといえば、運転免許証が一般的ではないかと思います。自動車を運転する時はもちろん、クレジットカードを作成するときやオフィスでの本人確認をするときなどは、必ずIDカードを提示されています。顔写真と一緒に常に携帯することができます。のようなIDカード、パスポートもあります。運転免許証よりもサイズが持ち運びには少し不便なようです。先日、コンビニでクレジットカードを使用できるかどうか初めて知った。それまでは携帯電話決済ていたので心配もしていませんが、自分の前のお客さんがクレジットカードを取り出していたので、悟ったのだ。コンビニでクレジットカードを使用できるようになったのは、自分に非常に便利なのだ。
◇女子、7年ぶり豊里
第62回毎日・茨城杯県中学生バスケットボール大会(県バスケットボール協会など主催、毎日新聞社など後援)は11日、水戸市緑町の県立スポーツセンターで準決勝、決勝を行った。男子は藤代南(取手市)が初、女子は豊里(つくば市)が7年ぶりの優勝を果した。
男子決勝は藤代南が序盤で10点以上リード。御所ケ丘(守谷市)に終盤3点差まで追い詰められるも、最後は逃げ切った。
女子決勝は豊里が前半で50点以上の差をつけて圧倒。那珂四(那珂市)は後半に得点を伸ばし粘りを見せるも、点差を縮められなかった。【佐久間一輝】
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【男子】
▽準決勝
御所ケ丘 77−55 大和
藤代南 65−48 境一
▽決勝
藤代南 77−61 御所ケ丘
【女子】
▽準決勝
豊里 102−68 平井
那珂四 59−57 守谷
▽決勝
豊里 112−41 那珂四
2月12日朝刊
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「第16回利根町凧(たこ)あげ大会」(毎日新聞社、スポーツニッポンなど後援、県南部毎日会など協賛)は11日、降雪のため中止となり、町役場ホールで手づくり凧の外観の審査だけが行われた=写真。勇ましい武者絵凧やウサギの凧など19点を同町凧の会の宮崎隆史会長らが審査した。約200人の来場者は郷土芸能や模擬店も楽しんだ。【中野秀喜】
◇審査結果は次の通り(敬称略)
【最優秀賞】▽一般の部・丸山正(利根町)▽小中学生の部・広瀬政之(利根町)【優秀賞】▽一般の部・松井勲(阿見町)▽小中学生の部・根本凌翔(利根町)【佳作】▽一般の部・藤崎謹治(千葉県成田市)福田克己(埼玉県久喜市)福田初枝(同)▽小中学生の部・五十嵐丈輝(利根町)雨宮美和子(同)小泉雅裕(同)
2月12日朝刊
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取手市の「取手宿ひなまつり」が11日開幕した。肌寒い雪の中、見物客はメーン会場の同市取手の「田丸屋呉服店」など、約130店舗に飾られた「つるし飾り」を「とてもきれい」と話しながら鑑賞していた=写真。12、13日は、旧取手宿本陣で「人間国宝の人形展」などのイベントがある。3月3日まで。【中野秀喜】
2月12日朝刊
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◇商議所に準備組織 シンポも開催予定
日本一のタコ加工量を自負するひたちなか商工会議所は、「タコの街日本一」宣言をこの夏に行うことを決め、活動準備の特別委員会を発足した。7月にシンポジウムを開催する予定で、ほかにもタコ料理大会やローカル鉄道での「タコビア列車」運行などを実施して観光客誘致と町の活性化につなげる方針。
特別委員会は4日開かれ、水産加工業など関係者15人が出席。二平章・茨城大客員研究員が、明治から昭和のの地元の暮らしを写真で紹介し「市には歴史、自然、食がある。もっと元気になっていい」と力説した。委員長に就任した鯉沼勝久・「あ印」社長は「タコになった気持ちで楽しく活性化に取り組みたい」と話した。
同市の那珂湊地区にはタコ加工を手掛ける11社からなる企業団地があり、モーリタニアなどを中心に、世界中から輸入したタコを蒸しダコ、ゆでダコ、酢ダコなどに加工している。公的データはないが、同商議所が調べたところ、東京に本社がある大手水産会社では、全国の冷凍タコ在庫量のうち、同市分が占める割合が全国トップの3割で、大阪市、いわき市と続く。また別の大手水産会社でも全国の輸入タコ消費量は約5万トンで、そのうち2割にあたる1万700トンを同市で加工する。
商議所では、県内の陸、海、空の交通網の整備が進むことから、首都圏や関東からの観光客誘致に期待を寄せており、ひたち海浜公園や那珂湊お魚市場などと連携して「タコの街」「新鮮な魚が食べられる街」を目指す。来月中にも市や水産業者に呼びかけて「タコの街ひたちなか推進協議会」を設立し、PR活動を始めるという。大ピンチなWEBデザイン・福岡ででの取り組み【山崎明子】
2月12日朝刊
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